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院長の略歴

院長挨拶

慶應義塾大学医学部卒後、25年以上にわたり臨床経験と最新医療の研鑽を重ね、
慶應義塾大学医学部形成外科准教授を経て、平成24年5月南平台 緒方クリニックを開設しました。
「形成外科」、「美容外科」、「レーザー」、「顎顔面外科」、「皮膚腫瘍外科」などの
専門医資格を持ち、安全かつ最適な医療をご提供する様心がけています。

また、下眼瞼脱脂の治療におきましては、日本形成外科学会・日本美容学会および著書にて手技を報告し、日本人に適した手術方法を広く公開したことで、今では多数のクリニックでも行われております。1997年本手術を始めて以来18年以上の臨床経験はもちろん日々精進を行っておりますので、まぶたのたるみや、目の下のたるみなどのお悩みにつきましてもご遠慮なくご相談ください。

またスタッフ一同、“病気を治す”のではなく、”患者さんのお手伝いをする”、という精神で診療に臨みますのでどうぞよろしくお願いいたします。

南平台緒方クリニック 院長  緒方 寿夫

経  歴

1987年3月

慶應義塾大学医学部 卒業

1987年4月

慶應義塾大学医学部 形成外科学教室 研修医

1989年5月

静岡赤十字病院 脳神経外科 (脳外科研修)

1990年6月

国立がんセンター 頭頸科 (顔面と耳鼻科領域の癌研修)

1993年6月

慶應義塾大学医学部 形成外科 助手

1994年8月

弘前大学医学部形成外科 講師 (頭頸部再建外科の指導)

1995年8月

慶應義塾大学医学部 形成外科 (レーザー治療の研究)

1997年10月

杏林大学医学部 形成外科 助手 (美容外科治療の研修)

2000年1月

慶應義塾大学医学部 形成外科 助手

以降、顔面の先天異常、骨折、再建、美容の治療を主とし、形成外科全般に従事。

2005年7月

慶應義塾大学医学部 形成外科 専任講師

2007年10月

慶應義塾大学医学部 形成外科 准教授

資  格

医学博士

(慶應義塾大学 第3138号)

日本形成外科学会専門医

(第95-1052号)

日本レーザー医学会専門医

(第030907008号)

日本美容外科学会専門医

(第10-0107号)

日本がん治療認定医機構暫定教育医

(第071045号)

日本形成外科学会皮膚腫瘍外科指導専門医

(第10-20115号)

日本頭蓋顎顔面外科学会専門医

(第2011-105号)

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学会発表   ※美容関連の一部のみを抜粋

第11回 慶應医用レーザー研究会
Transconjunctival Lower Lid BlepharoplastyにおけるUltrapulse CO2 Laser利用
緒方寿夫 他
第43回 日本形成外科学会総会学術集会
炭酸ガスレーザーを用いたblepharoplasty(経結膜的眼窩脂肪切除術)手術手技とpitfall
緒方寿夫 他
第80回 日本美容外科学会学術集会(JSAPS)
下眼瞼形成術における経結膜的アプローチ(パネリスト)
緒方寿夫 他
第37回 日本美容外科学会総会(JSAPS)
ボトックスリフトの治療法と効果(シンポジスト)
緒方寿夫 他
第27回 日本レーザー治療学会
レーザートーニングについての再考察(シンポジスト)
緒方寿夫 他

院長著書

美容関連の著書をご紹介いたします。

詳しくはこちら 》


クリニック掲載雑誌

  • ・婦人画報2015年1月号に、「下眼瞼たるみ手術」に関する内容にて掲載
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〒東京都渋谷区南平台町13-1サトウビル3F

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